「額装入りイラスト A-15 富田の清水(しつこ)」購入ページです。「ひろさき★ひとまち百景」は地元を愛する地域の人間だから選べた、素敵な風景を弘前市を中心に選抜し1枚の素晴らしいイラストに仕上げ、それを商品化したものです。
 

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額装入りイラスト A-15 富田の清水(しつこ)

1686年、津軽四代藩主信政公が越前の熊谷吉兵衛を招き紙漉法を導入した際に、この豊かな清水が使用され、昭和の初めの頃まで紙漉に利用されていました。その後は市民の生活用水として使われています。

この地の旧村名が富田村であったため、 「とみたのしつこ」と呼ばれています。また、昭和60年に国指定の名水百選に選ばれています。
商品コード : A-15 富田の清水(しつこ)
価格 : 3,240円(税込)
額縁;フジカラー製 木製額縁 YM−3 ブラウン デジタルA4
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  • こちらは額装時のイメージです。絵柄はご注文いただいた絵柄の複製画が額装されます(写真はA-01弘前城と下乗橋の複製画)。金額に額縁の料金は含まれており、額縁なしでのお承りはいたしておりません。また本商品はイラストレーター上野啓太さんに書いていただいた原画のデジタル複製品となります。原画の販売はいたしておりません。額装入りイラストがそのままお手軽サイズになった絵葉書シリーズもございます。単品販売用とセット販売がございますので、別ページより是非、ご確認くださいませ。

  • 弘前の方や、青森県内の方にお便りを県外から書く場合に、このマーチング絵葉書を活用してみてはいかがでしょうか?「この絵葉書の場所が素敵なので、今度弘前に行ったら連れて行ってくださいね。」なども良いかと思います。静かな時間が流れる城下町に洋館や教会が点在している和のエスプリが効いている街、弘前を思い浮かべながら、なんとなくその景色を日常で知っている弘前の方々にこそ、青森の方々にこそ、このお手紙を活用ください。日常と違った視点が、地元の方にとってもワクワク感、感動を呼び寄せます。

  • 絵葉書も活用方法によってさまざまご活用いただけます。一度、弘前を訪れたことのある方、是非その時の日記に、日記代わりに旅の思い出を記入して思い出のページに貼り付けたりしてみてくださいね。また、もう一度訪れたい!と思っている方は、これから一緒に同伴していただける方に「ここ、とても素敵なので次の弘前旅行で連れて行ってあげるね。」と一言、旅の前のワクワク感を演出してくださいね。家族でもグループでも一度、絵葉書でメッセージを送るのも旅前の演出ですよね。

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A-15 富田の清水(しつこ)

名刺 A-15 富田の清水(しつこ)

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カラー片面印刷・100枚入り

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絵はがき A-15 富田の清水(しつこ)

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108円(税込)

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