「額装入りイラスト A-11 旧弘前偕行社中庭」購入ページです。「ひろさき★ひとまち百景」は地元を愛する地域の人間だから選べた、素敵な風景を弘前市を中心に選抜し1枚の素晴らしいイラストに仕上げ、それを商品化したものです。
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額装入りイラスト A-11 旧弘前偕行社中庭

遑止園:藩政時代は、「九十九森」とよばれ、鷹狩場の一つでした。九代藩主寧親公が文化12年(1815年)に、別邸と庭園(前庭と後庭からなる大石武学流)をつくりました。

園名は、明治41年(1908年)、 皇太子嘉仁親王(大正天皇)がここに一泊されたとき「心が安らぐ(休まる)」ということで【遑止園(こうしえん)】と命名されました。
商品コード : A-11 旧弘前偕行社中庭
価格 : 3,240円(税込)
額縁;フジカラー製 木製額縁 YM−3 ブラウン デジタルA4
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  • こちらは額装時のイメージです。絵柄はご注文いただいた絵柄の複製画が額装されます(写真はA-01弘前城と下乗橋の複製画)。金額に額縁の料金は含まれており、額縁なしでのお承りはいたしておりません。また本商品はイラストレーター上野啓太さんに書いていただいた原画のデジタル複製品となります。原画の販売はいたしておりません。額装入りイラストがそのままお手軽サイズになった絵葉書シリーズもございます。単品販売用とセット販売がございますので、別ページより是非、ご確認くださいませ。

  • 弘前の方や、青森県内の方にお便りを県外から書く場合に、このマーチング絵葉書を活用してみてはいかがでしょうか?「この絵葉書の場所が素敵なので、今度弘前に行ったら連れて行ってくださいね。」なども良いかと思います。静かな時間が流れる城下町に洋館や教会が点在している和のエスプリが効いている街、弘前を思い浮かべながら、なんとなくその景色を日常で知っている弘前の方々にこそ、青森の方々にこそ、このお手紙を活用ください。日常と違った視点が、地元の方にとってもワクワク感、感動を呼び寄せます。

  • 絵葉書も活用方法によってさまざまご活用いただけます。一度、弘前を訪れたことのある方、是非その時の日記に、日記代わりに旅の思い出を記入して思い出のページに貼り付けたりしてみてくださいね。また、もう一度訪れたい!と思っている方は、これから一緒に同伴していただける方に「ここ、とても素敵なので次の弘前旅行で連れて行ってあげるね。」と一言、旅の前のワクワク感を演出してくださいね。家族でもグループでも一度、絵葉書でメッセージを送るのも旅前の演出ですよね。

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A-11 旧弘前偕行社中庭

名刺 A-11 旧弘前偕行社中庭

名刺 A-11 旧弘前偕行社中庭

カラー片面印刷・100枚入り

2,600円(税込)

絵はがき A-11 旧弘前偕行社中庭

絵はがき A-11 旧弘前偕行社中庭

108円(税込)

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